APTと呼ばれる 標的型セキュリティー攻撃のデータベースはSNS。
専門期も欺く手口。
アカウントを乗っ取られることも。
実名のFacebookは気をつけて友達承認を。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20111212/376362/?ST=sp#
APTと呼ばれる 標的型セキュリティー攻撃のデータベースはSNS。
専門期も欺く手口。
アカウントを乗っ取られることも。
実名のFacebookは気をつけて友達承認を。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20111212/376362/?ST=sp#
http://www.ipa.go.jp/about/press/20111025.html
ちょっと古い話になってしまいましたが、最近話題の「標的型サイバー攻撃」。
この手の攻撃は執拗かつ巧妙に行われるのでプロでも引っかかりそうになるんです。
ある日友人のメールアドレスから「先日はどうも、ついては週末19時から情報交換しましょう。詳細は添付ファイルにて」というメール、添付ファイル開きますか?
または添付ファイルではなくて、「店はここです」に続いてサイトのアドレスか書いてあってクリックすると感染してしまう事も可能です。
今までは知らない人からのメールとか英文メールとかが怪しいメールの目安だったのですけどこうなると専門家の助けが必要ですよね。
それでIPAが相談窓口を設置したというニュースでした。
もちろん私も質問承ります
セブン銀行をかたるメールで口座、パスワードなどを盗む。
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20111110/1038742/
最近メガバンクのホームページを見るとパスワードや第2暗証を入力させるようなメールが増えているとのこと。
皆さんの会社でもインターネットバンキングで支店に行かずに振込などが出来てますよね。
パスワードの確認は「どこの銀行でもしません!」支店でもやらないことはインターネットてはやりません。
いつもと違う画面でログインを要求された場合には、いつも使う「お気に入り」から入り直してください。
アドレスバーに表示されるアドレスは信用できません。
そういえば みずほ銀行のトップページには 秘密の質問と答、第2暗証、ログインパスワードをいっぺんに入力させるようなサイトが有るようで。
お気を付けください。